コンスタンティヌス一世

コンスタンティヌス一世がローマ皇帝になったのが、306年の今日です。ミラノ勅令によりローマ帝国でキリスト教が公認化されたのはこの皇帝の時代でした。これがキリスト教がヨーロッパに広がっていくきっかけになります。