亀谷凌雲

 

富山県に住職の息子として生まれますが、小樽で教師をしている時に、金森通倫の伝道説教を聞いて、キリスト教を求道するようになります。富山でメソジストの宣教師から洗礼を受け、牧師になります。著作に「仏教から基督へ」があります。